ひとり暮らしの費用

学生のひとり暮らしではさまざまな費用が発生します。アパート・マンションと学生会館でひとり暮らしをした場合との比較をしてみました。

アパート・マンションと学生会館の比較

首都圏のアパートやマンションでは最低でも月10.5万円。 同じ地域の学生会館なら月9.18万円で、月13,200円もお得です

ひとり暮らしで必要な生活費は、家賃、食事、水道光熱費を含め平均的に月額10万5,000円程になります。首都圏では場所や設備・広さにもよりますが、家賃がさらに高くなるなどご両親への経済的な負担は更に大きくなります。
また契約の際に必要な礼金・敷金などに加え、家具の購入費等、暮らし始めに必要な金額も大きいものとなります。 学生会館では家具などの設備があらかじめ備え付けですので金額負担を減らせることができます。

例えば月額費用を比較すると

内容 項目 マンション 学生会館・例 差額
毎月の生活に
必要な費用
家賃(館費) \60,000 \85,000 +\15,000
管理費 \3,000
家賃に含む
\0
初期費用に含む
-\3,000
食費(朝食) \12,500
(500円×25日)
\0
館費に含む
(日曜、第五土曜、祝日等提供なし)
-\12,500
食費(夕食) \17,500
(800円×25日)
\0
館費に含む
(日曜、第五土曜、祝日等提供なし)
-\17,500
電気料金 \3,000
基本料+使用料の想定
\3,000
基本料+使用料の想定
\0
通信設備料 \5,000
基本料+使用料の想定
\3,800
基本料+使用料の想定
-\1,200
ガス・水道代 \4,000 \0 -\4,000
費用合計 \105,000 \91,800 -\13,200

共立の学生会館なら・・・

家具の購入が不要で経済的です

エアコン等の生活家電、ベッド・机・椅子といった家具類も揃っています。そのため、身のまわりのものだけの引越しで新生活がスタートできます。学生会館の館費には食事代も含まれるため、食事費用の負担も軽くて済みます。

館費と契約金のローンが利用できます

学生会館に必要な費用を用意するための「住まい」のローンが用意されています。手続きは郵送するだけ、と簡単。支払期間は最長5年間なので、月々の返済は低額ですみます。

インターネットが使い放題

友達やご家族とのメール交換や就活時に役立つインターネットが常時接続可能です。学生会館とプロバイダを専用回線で結んでいますので快適に利用できます。接続方法や操作方法が不明な場合に備えてサポートデスクを設置するため、パソコン初心者でも安心です。

ひとり暮らしの安全対策

イザという時、ひとり暮らしでは不安も、
安心・安全に暮らすために何が必要でしょうか?